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  • 2019.07.29 Monday
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療育がスタートする前に親の面談、研修が繰り返しある!

本当に必要なのか??
とも思ってしまう。。
面談を先に終えた人、数人から聞いた話だと、
かなり詳しく検査の結果が記されていて説明も受けたとのこと。
今回の検査PEP3は初めてだったので、
手立ての糸口が見えるといいな、
どんなアドバイスをくれるのかな?と、
少し期待しながら行った。
1時間の面談。
療育施設の担当者2名との顔合わせ。
良かったことがひとつ。
担当やスタッフの方の顔写真をもらった。
療育前に写真を見せて子供に説明ができるのは
とても有り難い。
検査結果の報告書類は、、、
数値化されていて??の項目もある。
説明は、サラッと。
あとは自宅で読んでおいてください、、だった。
( ・∇・)
幼稚園の検査結果の方が細かくてわかりやすかったのが残念だった。
期待しすぎたかな?
療育の説明と支援計画は、、
他の療育施設と同じくらい普通のことが書かれていた。
「はさみの練習」という項目があったが、
もうすでにかなり上手で、問題ない!
手先は器用なので、箸も使うし、絵も字も適度に書くし、手の力は強い方だと思う。
それよりも、社会スキルが身につかないので、
そこに集中してほしいと伝えた。 
あとは、就学のアドバイスをほしいと伝えた。
親がどのくらい子供に関心があるのか?
どんなことを望んでいるのか?を知るための面談だったかな?
そして、またまた自宅作業の書類の持ち帰り
ヽ(;▽;)
うんざり、、、

「療育内容には自身があります」

と、言うのがスタッフの言葉の端々に感じられた。
実際に個別療育に1年間、通われた方のお話を聞くと、
「子供がすごく伸びた!」と言われてる人が多い中、
自宅でもうやっていることばかり、
知っていることばかりだったので、
「意味がなかったな、、」と、言う人もいる。
子供にとってマイナスにはならないと思う。
でも、親の時間の拘束、
もうちょっと考えて欲しいな。。

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#発達障害 #自閉症 #療育 #面談 #支援計画 #発達検査 #就学前の準備


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